シエラカップのおはなし

おばんです。仮想通貨積立はじめました。イーサリアムとちょろっとビットコインとネムです。

 

さて今回のテーマはシェラカップです。火にもかけれる、コップにもできる、鍋にもできる、フライパンにもできる。万能杉内。

 

僕は職場で使っていました。イキってますね。牢獄かよと言われたものです。気づいたら増えているのがシェラカップですが、個人的にもっているのはこの3つです。

 

スノーピークシェラカップ E-104

【素材】チタニウム
【容量】310ml
やはりチタンがいい。軽い。あと値段かわらないならそらええ金属のやつがいいですわ。という理論で選択。そして何より持ち手。安定感に感動しました。

 

手のひらに太陽の家シェラカップ

モンベル | Page Not Found

【素材】ステンレス
【サイズ】200ml

デザインにぐっときました。モンベルのショップで買いました。売り上げの一部が東日本大震災復興援助プロジェクト「手のひらに太陽の家プロジェクト」に寄付されるようになっています。持ち手がシンプルなので、片手で持つとなるとスノピのほうがいいなとなるのが本音。あと小さいのがいい。

 

キャプテンスタッグ 真鍮製シェラスタッキングカップ320ml

【素材】真鍮
【サイズ】320ml
なんせ金色。真鍮がカッコイイです。でも髙いです。あとユニフレームからもゴールドのやつがあるらしいです。


でもやっぱ正直チタンが一番軽いんでスノピ使う事がおおいです。めっちゃくちゃ種類あるシェラカップですが、僕のもってるこの中では一番使いやすい。

購入前にはいろいろ比較しましたが、ほぼおんなじ値段ならチタンがええがなと思ったのが決め手です。形もいいですし。使った感想としては、やはりチタン!軽い。そしてチタンは火を入れた時の色がいい…。バイクのマフラー的なかっこよさがあります。

 

まあでもシェラカップはなんこあってもいいですね。ちなみにシェラカップの語源としては、もともとはシエラクラブってとこが出してたカップの事を指すんですが、もうあちこちのメーカーが出すようになったので、固有名詞でなく共通のものとなったかんじです。ホッチキス理論ですね。

 

ではまた。