3人以上におすすめ!ファミリー、グループキャンプ用テントのイカしたおすすめ品のまとめ。

グループやファミリーなどの3〜5人程度複数人のキャンプにおすすめのテントを集めてみました。

あまりキャンプに行かない人とのデュオキャンプや、グループキャンプの時にちょっと広いテントがあると便利です。

それに広いテントなら、雨の時はテント内でも楽しむっていうのもありです。

冬キャンプの時はテント内で過ごすタイミングもでてくるので、大きいテントはソロキャンパーも持っていると便利です。

個人的に買おうと思っているテントのリストでもあります。ちょっと高いやつもあるので注意。主観全開です。

 

先に言っておきますが、3人用は快適に使うなら1〜2名が限界です!基本的に人数はメーカーがうたう人数マイナス1〜2だと思ってもらった方がよいです。

3人以上におすすめ!イカしたファミリー、グループキャンプ用テント。

エイテント(DOD)

小屋の雰囲気がたまらないテント。

カラーリングも最高

屋根のテイストが唯一無二のデザインです。人数は5人をうたっています。

見た目はもちろんですが、冬にも使えるポリコットンというのが非常に魅力的。

さらにフロアシートありなので、ファミリーおすすめですね。

個人的にはフロアレスならもっと飛びついたのですが、、、ちょっとでも軽くしたいのです、、、

 

ヘキサライト 6P(NEMO ニーモ)

フロアレスのシェルタータイプ

シェルター:テントのインナーがなしのタイプだと思えばだいたいあってます。テントとしてもタープとしても使える便利なやつ。

重量は最小重量4.2kg( 本体)+ ポール(1.5kg)、メーカーがうたう人数は6人用です。

金額も申し分無し。買う直前まで行ったテントです。

しかし知り合いが持っているのを知りやっぱやめとことなったシェルターです。

フロアレスなので、軽く扱える、干すのもしやすいという点もポイントが高いです。

フロアありの大きいテントはとにかく重いし、干すのは大変だし、持っていくのおっくうになるのでお勧めしません。

15~20キログラムのやつは本当に持っていく気が失せます(実体験)。

V-HOUSE M(ミニマルワークス)

韓国の新進気鋭のキャンプメーカー。

重さは9.2kg

デザインが抜群にいい。しかもスペックも抜群にいい。

そして圧倒的に魅力的なのはグループキャンプもまかなえるようなキャパで、スカートつきの冬キャンプ仕様なのにもかかわらず10キロを切っている点

これは正直圧倒的です。トンネルテントでココまで軽いのはすごい。

ほかにかなり探しましたが、フロアレスのシェルタータイプでも、ほぼ10キロは超えています。

というかキャンプブームもあってか、韓国のキャンプメーカーはすごいですね。ゼログラムやらコベアやら。

アメニティドーム(スノーピーク)

定番中の定番品。超超超、定番品。

通称アメド。人数は5人をうたっています。

レンタル品で貸し出されている率も高く、かつファミリーキャンパーならだれもがおススメされた経験があるはず…。

まあそれだけ定番品になるのには理由があるので、まあググってください。

ここでは語りません。

カマボコテント(DOD)

ちょっと重たいですが、使い勝手はやはりよいアーチ型(トンネル型)。

ロガ4などもありますが、カマボコテントの魅力は価格のリーズナブルさ。

色もとてもよい。価格もよい。

そしてカマボコテントという名前、これがめちゃめちゃいいですね

ただし、販売は争奪戦。

毎回抽選をしている程の人気商品です。

サイズはバリエーションがありますが、基本的にはグループキャンプ、ファミリーキャンプで使えるサイズ感になっています。

屋根付きでタープみたいにしつつ、景色もしっかりみれるというのが魅力的です。

 

ネヴィスTC(ハイランダー)

冬に愛用しているフロアレスのテント

特徴的なのは中心にポールが来ないA型ポール!

このおかげで幕内が広々に感じます。

詳しくは下記でかたっていますのでチェックください!

蓮型テント NAGASAWA 400(ハイランダー)

永沢くんのたまねぎの形をしたテント

見た目のインパクトが抜群です。

エアフレームテント(フレームをエアーポンプでいれるテント)デビューしようかと思ったほど欲しくなったテントです。

設営もかんたん。センターポールもないので、人数は5人までいける。

丸形の内部は雰囲気もいい感じになる。

正直売り切れてなかったら買ってました。

サーカスTC(テンマクデザイン)

アメニティドームと同じく、超のつく定番品。

冬のキャンプでは確実に2,3幕は見かけます。

それだけ愛されているテントですね。

持っている方いわく、サーカスファン同士でファン談義もおきるそうです。

ここでは語りません。

まとめ:おすすめのグルキャン用テントは随時更新

以上、主観たっぷりのおすすめのテントをあつめてみました。

買うためのリストでもあるので、随時更新していきます。

ぜひ参考にしていただけたら幸いです。

ではまた。

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