年内実施必須!買わなきゃ損!ふるさと納税でもらえるキャンプ用品アウトドア用品リスト【随時更新】

ふるさと納税の季節がやってきました。

一般的なサラリーマンならほぼ間違いなくやらなきゃ損!そして12月中にやっておくが吉!なイベントです。

ということで、キャンプ関係品、アウトドア関係品の返礼品がもらえる納税先を集めてみました。

独身の方でだいたい400万円くらいの年収ならおそらく5万くらいまでふるさと納税してもおトクの形になると思います。というわけでその程度の金額で使えるような所をメインに探しました。

 

なお損しないふるさと納税額の目安は、シュミレーションサイトを使うのがおススメです。

そして、ふるさと納税するなら圧倒的に楽天がおススメです。楽天ふるさと納税経由でふるさと納税を申し込めば、なんと納税額に対して楽天ポイント付与されます。しかも倍率もかなりアツイ!

◆1万円まで

焚き火用の薪


キャンプに定番の薪。個人的に置いておく場所がないので今回はやめましたが、 最後の調整によい金額がありがたいです。 まず間違いなく使うものですしね。端数調整の際にぜひ。

やわらか湯たんぽ


冬キャンプの必須品。

トマトみたいなデザイン抜群の見た目が最高にしゃれている上に、価格が高いだけあって伊達じゃないスペック。100均のものとはモノが違います。今回はこれを購入しました。

ホットサンドパン


こちらも金額が6000円と、最後の調整にちょうどよい金額。ホットサンドメーカーはもっておいてまず間違いないのでおすすめです。

持っていくとテンション上がりますし、普段使いもたのしいです。別にパンでなくても、豚肉とチーズを一緒に入れて焼くだけで化けます。

◆2万円まで

コッパーシェラカップ


イカしたデザインのシェラカップ。これだったら絶対被らないし、もっていたら差別化できます。何より高級感が抜群。自腹だったらキツイけどふるさと納税ならと思わせてくれるグッズです。

銅性なので軽くて、頑丈で熱伝導も良し。しかし何より見た目がいいですね~。

セラミック製ダッジオーブン


鋳物とは違いセラミックスでできているので、鋳物のものに比べ約1/3の重量。ウルトラライト派にはありがたい商品です。普通に買おうと思うと結構するので、これが非常にありがたい。

熱にも強いので空焚き調理や、煮炊き調理、燻す調理、焼き物調理にも使える、マルチ鍋というのもありがたい。そして何よりシーズニングも不要なのがアツすぎる。

使った後は金属製のたわしやブラシ、メラミンスポンジ等でごしごし洗ってもOK。鋳物と違い錆びることも無し!

◆4万円まで

燻製鍋


キャンプ用ではないものの、使いやすそうな燻製鍋。持っていくのはしんどそうですが、自宅用なら良さげです。デザインも良好。

スミヤキッカス 焚き火台


超コンパクトになる焚き火台。

ばらした状態は最高に小さくて、持ち運びは片手で持てるサイズがありがたい。また専用の収納袋(チャック付)もついています。

なかなかないサイズの焚き火台ですのでサブにちょうどよいのではないでしょうか。デザイン性も抜群です。

アウトドアワゴンカート


自分で買うのには正直値が張るため、ちょっとガッツのいるカート。

個人的には持っていますが、キャンプやバーベキューの時はもちろん引越しの時にめちゃくちゃ便利です。あと駐車場からキャンプサイトが遠い場合は本当に輝きます。というよりも必須品になります。

アラジン カセットこんろ『ヒバリン』 イエロー


かわEデザインでおなじみのアラジンのコンロ。かわいいけど荷物としてはちょっとかさばるのがネックです。ですが、ちょうど欲しかった方には響くアイテムなのではないでしょうか?正直ストーブはほしいけどこっちはそんなにかなっという感じです。

◆10万円まで

アラジン ガスストーブ


見た目がかわいいポータブルタイプのガスストーブで超有名なアラジンのストーブ

年収がそもそも高くないと…とは思いますが、ふるさと納税でこんな高級ギアが手に入るのはアツイです。

充電式LEDライト ケイ・ライト LWK-10


充電式のライト。実売価格は1万円近く、ルーメン数は約500。

まとめ:これを見たらすぐに購入すべき。12月中に急げ!

とりあえずリミットまで1か月を切っていますので、早めに選ぶのがよいかと思います。なお注意点としてですが、

・6か所以上の自治体へ寄付した場合、ワンストップ特例制度が使えない。

・場合によっては12月の早い段階で締め切る自治体もある。

入金日は必ず12月中になるようにする事。入金の扱いが1月になると来年の納税扱いになります。

この3点は気をつけたほうがいいと思います。

お得にキャンプグッズを手に入れましょう!

ではまた。